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2008'07.23 (Wed)

ウィーンミュージカルコンサート・ライブCDが到着!

5月末に行った時に会場で申し込んだ、ウィーンミュージカルコンサートのライブCDが届きました〜

豪華CD2枚組みの完全収録です・・・!流石にMCはカットされていましたが。
あの時の感動が蘇ります
ありがとう梅芸!GJ!!!

色々舞台を観てきましたが、あそこまで満足度が高いパフォーマンスはそうそうお目にかかれない。
CDを聞きながらしみじみと実感してしまいました。
本当に皆さんすばらしかったんですが、特にマヤさんとマジャーンさんに感動太
いうことなし!でした。なんていい声なんだ〜LOVE

あと個人的にCD化されて嬉しかったのが、マテさんが歌う「Die unstillbare Gier(抑えがたい欲望)」。
ダンス・オブ・ヴァンパイアのクロロック伯爵の曲は、どっちかというと1幕で歌われる「Gott ist tot(神は死んだ)」のほうが好きだったんですが、マテさんのエモーショナルな歌を聴いてこの曲の良さを再認識。
マテさん版"Die unstillbare Gier”は、時代を超えて生きる吸血鬼の悲哀が激しく伝わってきて痛いほど。
ダンディなスティーブ・バートンのクロロックとはまた違って面白い。
そういやマテさんはウィーンで息子のヘルベルトやってたんだよな。
いつかお父さんを全幕で演じる日がくるのか?出世魚のように。

ブックレットにはコンサート時の舞台写真も満載。
コンサートでありながら、ちゃんと衣装もあって演技もあって、ウィーンミュージカルの超ダイジェストのような、本当に美味しい構成でした。
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」、「ロミオとジュリエット」、「レベッカ」、「モーツァルト!」、「エリザベート」。
大好きな作品ばかりなので、これは本当に嬉しかったです。
よく考えたらロミジュリはウィーンミュージカルではなくてフランスミュージカルなんだが。
日本ではルカス&マジャーンの人気で、ウィーン版のほうが有名になっちゃったかな。
オリジナルのフランス版も良いんですよ!

個人的にツボだったのが、ロミジュリの「Herrscher Der Welt」の時のこの写真。
rj
ルカス君が珍しくちょっと変顔で映ってて・・・!
男前が台無しです(笑)

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21:06  |  MUSICAL  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'07.05 (Sat)

ドリームオンアイス2008@テレビ観戦

塩原と八木沼さんの井戸端会話をえんえんと聞かされているかのようなテレビ放送だった・・・
集中できないこと極まりない。
ちょっとは黙ってられないのだろうか塩原は。
でもまぁ各選手の新EXプロをいち早く見れて良かったかな。
なんでかみんな赤でラテンでタンゴなプロが多かった。
今年のブームなのか。
南里選手の演歌がダイジェストで残念。あれは全部見たかった。
村主さんがまたアディエマスの曲で嬉しかったです。
でもヴィーナワルツでピエロとは、意外なコンセプトだった。
al0000011565_largeAdiemus 3-Dances Of Time
★楽天ダウンロードへのリンクです。
11曲目の「Ein Wiener Walzer」
ロシアのドムニナ&シャバリンもトリノのフリーダンスでこの曲を使ってました◎
視聴も出来ます。
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ランビエールのフラメンコも、ナハーロさんがかっこよかったな。
振付の原型はこんなかんじなのか、と興味深かった。
ジョニーも意外に男性的な小粋なプロでかっこよかったっす。
安藤さんのボレロも、本人がちょっと元気が無くて心配だったんですが、振付のコンセプトは面白い!
高橋君も新ショートプログラムを披露してくれました。
モロゾフ節が消えてなんか新鮮!
流石に踊りまくってるな〜。
トリプルアクセルなんかもショーでも簡単に跳んでくれますし、ショー自体がいいトレーニングになっているのかな。
織田君は、あの「トスカ」はモロゾフプロだと思うんですが・・・
トスカがそもそも彼の個性に合っていない気が。うーん。
真央ちゃんのタンゴがすばらしかったです。
衣装もゼブラだし(?)。
ちょっと大人っぽくなって力強さも出せるようになって、なおかつ彼女のノビシロの無限さをまだ感じさせるのがすごい。
あれ、いまになって気づいたけど、これがタラソワマジック?

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20:23  |  フィギュアスケート  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'07.03 (Thu)

幻想 「白鳥の湖」のように Illusionen - Wie Schwanensee ハンブルクバレエ ノイマイヤー版

そのポピュラーさゆえ、ありとあらゆるバレエ団で上演されてきた「白鳥の湖」。
ゆえに、同じ作品でありながらカンパニーごとの個性が競われ、色々なバージョンが楽しめる作品でもあります。
チャイコフスキーの音楽「白鳥の湖」を使用しながら物語設定が変更される・・・いわゆる「読み替え」も多い作品です。
有名どころでは白鳥が男性なマシュー・ボーン版「白鳥の湖」とか。マッツ・エック版とか。

ハンブルクバレエで上演される、ノイマイヤー版白鳥の湖もその一つ。
「幻想 「白鳥の湖」のように」は、その読み替え作品の中でも一際異彩を放っています。
主役はジークフリートでもオデットでもない、19世紀末のバイエルン王ルートヴィヒ2世をモデルとした「王」。
ワーグナー作品や白鳥の騎士ローエングリンに魅せられ、白鳥のお城(ノイシュヴァンシュタイン城)まで建ててしまったルートヴィッヒ2世のように、王もまた舞台の「白鳥」という虚構に魅せられ、現実との狂気の狭間で苦悩します。

プロローグ。
仮面舞踏会の最中に正気を失った王が、未完成の城の一室に投獄されるシーンからはじまります。
ここから王の回想。

第一幕 (オリジナルではジークフリートの誕生日パーティのシーン)
 →第一の回想・お城の竣工祝いパーティ
この作品の特徴は、王の「影」の存在でしょうか。影はパーティの人ごみに紛れていたり、悪魔ロットバルトだったり、仮面舞踏会の道化だったり、全編を通して登場します。
その姿を見止めるたびに王を取り乱します。

第二幕 (湖でのオデットとの出会い)
 →第二の回想・お城での「白鳥の湖」のプライベート上演。
劇中劇としてオリジナルの「白鳥のグラン・アダージョ」を観劇する王は、すっかりオデットに魅せられ、ジークフリートと同化してパ・ド・ドゥを踊ってしまったり、永遠の愛と誓ってしまったりする・・・
現実なのか妄想なのか・・・王の回想という設定なのでなんとも。
この曖昧さがまたこの作品の魅力なのかも。
王の婚約者ナタリアがそれを目撃してしまい衝撃を受ける。

第三幕 (王宮の舞踏会でのオディールの登場)
 →第三の回想・仮面舞踏会。
王はジークフリートの扮装でパーティに出席。仮面というより仮装舞踏会な気が。
ナタリアは"白鳥オデット"に扮して王の愛を得ようとします。けっこう切ない。
ここで「オデットのふりをした」ナタリアと「ジークフリートの扮装をした」王の二人で、「黒鳥のグラン・パ・ド・ドゥ」が踊られます。
ここの読み替えは見事!グラン・フェッテも見られるのも嬉しい。
ジークフリートがオディールのしたように、王がナタリアに愛を誓った時、「影」が姿を現し王は発狂し捕らえられる。

第四幕 (湖のほとりでの裏切られたオデットの嘆きとロットバルトとの対決)
 →ここで時間軸は、プロローグの「投獄された王」のシーンに戻ります。
ナタリアが助けに来ますが、王はそれを拒絶。
また「影」が現れ、最後は王の溺死を案じさせる見事な演出で幕。
この「影」は、王の分身なのか?狂気そのものなのか?
何度も見返したくなるような奥の深い解釈。
バレエファンだけではなく、ルートヴィヒ2世に興味をもっている方でも楽しめる作品かなと思います。

白鳥というキーワードの元、古典バレエと歴史を見事に融合した発想と演出がすばらしい。
まったく別の話でありながら、オリジナルの「白鳥の湖」のハイライトも楽しめる、まったくもって見事な読み替えです。
グラン・アダージョと黒鳥のパ・ド・ドゥは定番のプティバ・イワノフ版振付でちゃんと見れるのもうれしい。
楽曲もオリジナルに近い構成で、この曲でこうゆう解釈も可能なのか!と、チャイコフスキーの楽曲のすばらしさを再認識。
セットもすばらしく、投獄シーンと回想シーンの切り替えが自然なんですよね。
王役のイリ・ブベニチェクがすばらしかったです。
影役はできればイリの双子の弟(兄?)のオットー・ブベニチェクで見たかったかな。
たしかその配役でも公演してたはず。
まったく同じ容姿の王と影の演技は、また違った見ごたえがありそう。
フュッセンにある、湖越しにノイシュヴァンシュタイン城が見える湖畔の劇場でやってたミュージカル「ルートヴィヒ2」を見たことがあるんですが、結構綺麗な劇場でロケーションも作品に最適だし、あそこで上演したらぴったりかなぁと思いました。
ハンブルクで上演するよりぴったりだと思うんですが。
こちらが劇場のHP→公式サイト Musiktheater Füssen
白鳥の湖 on Ice とか上演される予定のようでびっくり。

さて、ハンブルクバレエの話にもどって。
私はこの作品をテレビで見たんですが、欧州ではDVDが出ているようです(PAL盤)。日本では未発売。
Illusions comme le lac des cygnes
リンク先はamazon france
演出・振付:ジョン・ノイマイヤー 原振付:マリウス・プティパ、レフ・イワノフ
王 :イリ・ブベニチェク ナタリア妃:エリザベス・ロスカヴィオ 『影』 :カールステン・ユング アレキサンダー:アレクサンドル・リアブコ クレア妃 :シルヴィア・アッツォーニ 王の母 :アンナ・グラブカ レオポルト王子:ロイド・リギンズ オデット:アンナ・ポリカルポヴァ ジークフリート:ヤチェック・ブレス

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2008'06.25 (Wed)

浅田真央選手の新コーチと新プログラム

真央に金コーチ&楽曲決定/フィギュア サンケイスポーツ

新コーチは結局タラソワコーチに決まったようで。
うーん。想定内というか意外性が無くて逆にびっくり。
ゴールドメダリスト・メイカーとも呼ばれるコーチですし、確かにいいとは思うんですが、彼女はどちらかというと技術より、メンタルと表現力のコーチなイメージが。
ヤグディンやゴルデーワさんの自伝やグリシュク&プラトフのインタビューを読んだせいか、特にそんなイメージが。
課題としているフルッツの矯正とか、彼女で大丈夫なんですかね。
テクニカルコーチを別に雇うのかな。
タラソワがずっと日本にいてくれるはずなないんで、結局ロシアに滞在する期間も増えるんだろうな。
確かにパワーみなぎるコーチなんで、真央ちゃんが良いなら良いんだけど。
新プロの選曲もなかなか楽しみです。クラシック路線でこのままいくのかな。
たまには違った音楽のプログラムを見たい気が。
2曲とも結構使われている音楽なきがします。
私が印象に残っているのはこのプログラムです。

ドビュッシー 『月の光』
陳露 1994リレハンメル五輪 SP(この頃はテクニカルプログラムといっていたなぁ)
YouTube - 1994 Chen Lu Olympics short Program
ルー・チェンは、女子選手の中では一番好きな選手でした・・・
間の取り方が上手いんだよね。
この頃はショートヘアでイマイチまだ洗練されてない印象なんですが。

ハチャトリアン 『仮面舞踏会』
クリロワ&オフシアンニコフ 1996 スケートアメリカ FD
YouTube - Krylova & Ovsiannikov 1996 Skate America FD
長野五輪アイスダンスの銀メダリストです。

真央ちゃんのニュースに戻って・・・
上記の記事に「トリプルアクセルを2度跳ぶ」とあるんですが。
すごいな。どちらかをコンビネーションジャンプにするんでしょうか。
ノーミスだったら男子並みの点が出そうだ。

村主さんがモロゾフ門下になったりと、なんだか色々事件があって、オフシーズンながらフィギュアスケートに思いを馳せてしまうことしばし。
来季が楽しみだなぁ。
みなさんのすばらしい演技を祈りたいです。

そうそう。
名古屋のアイスショー「THE ICE」で、真央ちゃん&ジェフの即興ペアが企画されているよう。
THE ICE ホームページ 
2008世界選手権チャンピオン 浅田真央×ジェフリー・バトル 楽曲リクエスト募集!

似合いのペアだなぁ・・・
人々を幸せにする笑顔の持ち主だよね。二人とも。
色気はナッスィングだが(禁句)
ここはあえてロミオとジュリエット(ミュージカル)で滑ってみませんか!
YouTube - Romeo et Juliette - Aimer
フランス語だし(意味不明)!曲名「愛」っすよ!!。めっちゃ良い曲なんで!!
「ロマンティック」という苦手分野に、あえてチャレンジしてくれないものか。
だめだ、全然想像できない(><)

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21:37  |  フィギュアスケート  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'06.22 (Sun)

アフタースクール

完全に役者さん目当ての映画だったんですが、ものすごーく、ものすごーく、面白かったです。
堺雅人さんはいわずもがな(^^;)大泉洋、佐々木蔵之介両氏も大好きな俳優さんで、演技も申し分なく楽しめました。
あまり感想を書くとネタバレになってしまうから辛い。
序盤は「まぁ普通かな」な印象なんですが、中盤以降驚きの連続で客を飽きさせません。
久しぶりに満足感を得られた作品でした。
是非劇場でご覧あれ!!
アフタースクール 公式サイト

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19:11  |  MOVIE  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'06.08 (Sun)

ランビエールの新コーチは?

最近、フィギュアスケート界の人事異動(?)ニュースで色々驚かされることが多いです。
織田くんがモロゾフ門下になったり。
その反動で高橋君がモロゾフから離れたり。
ベルピン&アゴストがリニチクコーチの元に移ったり。
ジュベールのコリオグラファーがプラトフさんになるらしいとか。(これは素直に楽しみ)
そんな中飛び込んできたこのニュース。
IFS-Stéphane Lambiel Moving To New Jersey
昨シーズンの不振を受けてか、ランビエールが拠点をニュージャージーへ移しビクトール・ペトレンコに師事するってことらしいんですが。
アメリカに引っ越しちゃうのか。意外な、そして大胆な決断ですね。
振付はサロメさんのままかはちょっとわからないんですが、こちらは続行してほしいな。
ペトレンコといえば、1992年のアルベールビルオリンピックの金メダリストで、現役時代は「氷上のバリシニコフ」とまで評されたバリバリのロシアンバレエタイプの表現力が特徴的だった名スケーター。
チャンピオンズ・オン・アイスの日本ツアーで、来日の際ランビエールの荷物がロストバゲージにあって、ペトレンコのスケート靴を借りて滑っていたということもありましたし、気心も知った仲なんでしょうかね。
このペトレンコの現役時代のコーチだったのが、リレハンメル五輪金メダリストのオクサナ・バイウルのコーチとしても有名なガリーナ・ズミエフスカヤなんですが、現在ジョニー・ウィアーのコーチをしてます。彼女は短期間ですが、本田武史選手のコーチだったこともあります。
ペトレンコの奥さんはズミエフスカヤコーチの娘さんで、二人は義理の親子でもあるわけです。
当然一緒のスケートリンクで共同で教えてる、いわゆる「チーム」なわけですが。
国際舞台で争うことになるトップ選手2人が、同じチームで練習することになってしまうのか?
さて、ジョニーはどうなるのか。
同じくインターナショナル・フィギュアスケーティングの記事。
IFS-Stéphane Lambiel’s Move a Surprise to Johnny Weir
まぁ、ジョニーがいいならいいんだけどさ。
彼も寝耳に水だったようですが、懐の深さが伺えるものすごく大人なコメントをしています。
とりあえず高橋君のように、ライバルと同じコーチの元では練習できない・・・とは、思っていないようです。
意外にお互い良い刺激になって、練習に身が入る気もするしね。
上手くいってくれることを祈りたいです。
あと残された未発表人事は、真央ちゃんの新コーチと高橋君の新振付師or新コーチ(?)は誰になるのか?ですかね。
上のIFSの記事に、村主さんがニュージャージーのモロゾフの元にいると書いてあるんですが、何時の間にそんな人事異動が?

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02:01  |  フィギュアスケート  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'06.01 (Sun)

バームクーヘンサンドイッチ@Cafeねんりん家

ウィーンミュージカルコンサートを見に行ったときに羽田空港で遭遇した、名称からして非常に気になるカツサンド。
バームクーヘン屋さんの「ねんりん家」直営カフェでしか食べれない逸品。
その名の通り、パンの変わりにバームクーヘンでカツをはさんだサンドイッチ。
羽田空港・第2ターミナルの出発ゲートラウンジにあるため、飛行機に搭乗する人でないと食べれないという、ある意味幻のカツサンド。
搭乗時まったくおなかがすいてなかったのに、この機を逃したら一生後悔するかも!と、迷わずテイクアウトして機内へ持ち込み大阪まで持っていって、梅芸でほおばっておりました。
バームクーヘン
三つ入りで600円。
感想は・・・バームクーヘンの甘味とカツの塩味の微妙なハーモニー。
確かにあたらしい・・・かな?
その他のバームクーヘンのカフェメニューもおいしそうなんで、羽田第2ターミナルに行かれる際には是非チャレンジしてみてください!

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19:16  |  グルメ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2008'05.28 (Wed)

やさぐれぱんだ 銅 が届きました〜♪

やさぐれ

やさぐれぱんだ金銀購入者プレゼントの銅盤が届きました〜★
(申し込みは締め切っちゃってます)
なぜかぱんださんのカード付!
堺さんの単独インタビュー収録です!
個人的には店頭告知用映像の堀部さん生瀬さん堺さんの、ゆる〜い対談がツボでした。

やさぐれぱんだ 金銀 白黒








原作はこちら。



いつのまにかグッズがでててびっくり!買わねば・・・
やさぐれぱんだ その他グッズ/クリアファイルA/RIG-3


やさぐれぱんだ その他グッズ/メモ帳A/RIG-9


テーマ : シュール - ジャンル : お笑い

タグ : 堺雅人 生瀬勝久 堀部圭亮 ぱんだ

21:03  |  ビデオ・DVD  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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なかのひと